テーマ:UZIHAN(うじうじ飯店)

UZIHAN(うじうじ飯店)の醤油ラーメン

うじうじが、22日からランチを始めました。 夜の印象が濃い、うじうじだけに、ちょっと意外かも。 でも、今までよりも、うじうじの美味しさを、色んな人に知ってもらうチャンスですね。 今日、いや昨日の夜に久々のお邪魔です。 今回は、ウラメニュー的な、醤油ラーメン(700円)を注文。 やっぱ、テダレですね。…
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うじうじ飯店(UJIHAN)のエセすいじゃん麺

久々に、うじうじのエセすいじゃん麺(950円)をいただきました。以前にも紹介しましたが、(こちらへ)、ちょっと、嬉しいマイナーチェンジが施されておりました。器がキュート。夏野菜も青々と食欲をそそります。 この、えせすいじゃん麺は、大門の人気中華店 ゆうみんのそれをパクッたアレンジした一杯らしいのですが、これは、もう一人歩き…
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うじうじ飯店(UZIHAN)の「辛い牛焼き飯」

久々の在函更新です。これまた、久々にうじうじに行ってきました。最新作の「辛い牛焼き飯」、いわゆる牛テールチャーハン(1000円)をいただいてきました。(画像上) うじうじのチャーハンは、油分は少ないのに、米はパラッパラで感心します。水分が飛ばず、調味料がやさしくコーティングされております。今作の、牛テールのプルプる感もヤミ…
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うじうじ飯店 季節野菜の五目あんかけ焼きそば

在函も最近は週一ペースのアップです。今、ボクが一番、欲しいものは‘じかん’です。食べ歩きもままなりません。で、このままだと、在函館少年スピンオフブログ(?)の脱力少年に記事数もアクセス数も抜かれる日が近いかも。そんな今日、この頃ですが、先ほど、仕事帰りにうじうじ飯店(UZIHAN)へ行ってきました。今回は新作の『季節野菜の五目あ…
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復活 うじうじ飯店に行ってきました

先ほど、ハコダテ150のスタッフ日記に、ラビスタ函館ベイ デジタル掛け軸『D-K』開催の記事をアップしました。この『D‐K』は世界的なアーティスト 長谷川章氏による、パソコンを使って製作した映像を容量の大きな専用プロジェクターで、自然、山、ビル、駅舎、寺院などの大きな建物に映し出す光のアートだそうです。2月6日の開催に先がけて、…
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うじうじ飯店の海老あんかけ焼きそば

約2か月振りのあんかけ焼きそばはうじうじでいただきました。今回はちょっとリッチに海老あんかけ焼きそば(1300円)です。その名の通りに大きめのエビが3尾入っております。この店のあんかけは具はもちろん、餡が旨いです。薄味ながら、しっかり出汁がきき、若干、酢を掛けるとおいしさアップ。麺の焦げ具合も良く、センスを感じます。見た目もキレ…
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うじうじ飯店

久々の更新です。相変わらず、仕事を終え、帰宅するのは22時30分頃。いつも帰りの車中で、『働く男』byユニコーン(では無く、パフィー。)をつい口ずさんでしまいます。さて、昨日はお客さんとして辻仁成さんがいらっしゃいました。ボクの会社が映画『アカシアの咲くころ』のスポンサーとなり、猪木さん同様に触れ合う機会が多くなりそうです。猪木さん…
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うじうじ飯店のエセすいじゃん麺

この在函館少年のグルメ系記事、記念すべき100回目はうじうじ飯店です。最近はボクも仕事が終わるのは22時過ぎ。夕食は23時近くとなります。このうじうじ飯店は25時ごろまで営業しており、大変に助かります。今回はエセすいじゃん麺をいただきました。さて、この一品のネーミングの由来ですが、大門と本町に店を構える、尤敏(ゆうみん)の人気メ…
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うじうじ飯店のチャーハン

うじうじ飯店の店主はやはりテダレです。ボクの周囲でも評判の高いチャーハンをいただきました。(エビチャーハン \800)チャーハンの出来、不出来は米の炒め方で決まると思いますが、この店の炒め方の特徴はしっとりしすぎず、また、パラッとしすぎず、そしてなによりも油っぽさは微塵も感じさせません。たぶん、米の炊き方に工夫があるのかなと感…
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うじうじ飯店のあんかけ焼きそば

今日の仕事終わり、ムショウにあんかけ焼きそばが食べたくなり、以前から気になっていたうじうじ飯店に。目の前に登場したその一品は、深めの皿に盛り付けられておりました。赤ピーマンやニンジンの色彩で楽しい気分に。さて味のほうは、控えめながらコクのある味付けのあんはトロミも丁度良いです。麺の焦げ目もエークセレントッ!(by ジルベッソンf…
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