テーマ:たこ焼き 笑吉

たこ焼 笑吉のタルタルソース

珍しく2日連続更新。 最近はツイッターがメインとなり、ボクと在函館少年クンとの関係も自然消滅の気配 昨年の今頃は、今のようにスマートフォンでツイッターやってるって想像もつかなかったです。 ボク的に感じているブログとツイッターとの相違を述べるとすると、 ブログがレコーディングでツイッ…
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たこ焼 笑吉のネギチリ辛マヨソース

今、録画してたモヤさまみながら書いてます。 今日のシゴト終わりに笑吉に直行 ここのたこ焼は、フラッシュバックの如く食べたくなることがあります。 んなわけで冬期間の休業は禁断症状が 日中は近所のコドモたちで賑わう笑吉。夜間はモヤ…
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復活! たこ焼き笑吉

今、BSジャパンにて ガイアの夜明け 達人添乗員が挑む斬新プラン という特集を見ていました。 (株)日本旅行の企画にて、旅行先に独自の知識を持った添乗員を同行させるプランを打ち出し好評を得ている模様を放映。 達人添乗員は、常にどうしたらお客に喜んでもらえるかを模索。そしてそのサービス精神。 達人曰く、「もてなす…
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笑吉のスープたこやき②

ご当地B級グルメの祭典、第4回「B-1グランプリ」が19、20の両日、秋田県横手市で開かれ、参加した16道県の26の料理の中から、同市の「横手やきそば」が初の日本一に。2位は青森県八戸市の「八戸せんべい汁」、3位は岡山県津山市の「津山ホルモンうどん」が受賞したそうです。 入場者は2日間で、26万7千人! B級グルメブ…
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たこやき笑吉のからしマヨソース&ネギポン酢からしマヨ

堀川町の路地裏にひっそりとしながらも、独特のオーラを放つ店 たこやき笑吉。今、世間では、ちょっとしたB級グルメブーム。TV、雑誌でもB級グルメ特集を良く、目にします。ボク的にB級グルメに求めるのは、あざとく無いこと。最近は、新しいお店で、あえて、レトロ調の看板や、あいだみつお的なコメントが書かれた看板を良く、目にしますが、NO …
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たこ焼き 笑吉のスープたこ焼き

笑吉には、その味と下町風情に魅せられてしまいました。今回は、ハコダテ150でも紹介した、スープたこ焼き(小サイズ 300円)です。記事はこちらへ 前回は和風スープでしたが、今回は梅の香スープを。 季節外れの肌寒い日に、この一杯は、犯罪的に旨かったです。このスープの、丁度よいあんばいと梅の程良い、すっぱさは、お茶漬けにもぴっ…
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笑吉のたこ焼き

ここ最近、ハマっている笑吉のたこ焼き。この店は板金所と民家の間に挟まれた立地。夕方は近所の子供が、小銭を握りしめて、たこ焼きを食べております。その光景を見ていると、ど根性ガエルやじゃりんこチエなど、昭和の下町を思い出させます。チエちゃん、ひらめちゃん、猫の小鉄やアントニオがリアルに出てきそうなこの店の周辺。この脱力感とたこ焼きの…
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笑吉のたこ焼きせんべい

仕事で移動の車中では、FMノースウェーブを聴いていることが多いのですが、今日は、RCサクセションの曲が、多くリクエストされておりました。今さらながら、清志郎のよどみが無く、ピュアでいて、照れ隠しの洒落が効いた歌詞はトリハダものです。特に『僕の好きな先生』の生意気かつ可愛さが好きです。アルバムでは88年に発表された『MARVY』はボクにと…
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たこ焼き 笑吉のタコロール

今日、3本目の記事です。最近は記事の更新が滞っているので、少しづつアップしようかとも思いましたが、タメテ一気に出したほうがイイ気分なのでカキます。とWBC開催時のイチロー的なシモネタ(?)を交えつつもたこ焼き 笑吉 の紹介です。 このお店は、先日、ハコダテ150の函館で食べるのコーナーで記事をアップしました。今日は、その後…
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